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日本一 信州あんずの里から
森の姫 家老のいろり話
つらつらと更新します
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4月22日
日本ミツバチの箱へ
新しい巣をセットする
秋には、蜂蜜が取れるし
春には受粉を蜂が助けてくれる |
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4月22日
自宅の山林に山ウドとタラの芽がでて来た |
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4月30日
村内の田んぼから
北アルプスが見えます |
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5月1日 メーデー
雨が少なく、井戸より
ポンプで水を与える |
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5月2日
これは受粉専用のマメコバチの巣です
山林のテントへ引っ越す |
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5月3日
あんずが多く付いた所を間引きしています。 |
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自宅の山林へ、日本蜜蜂の巣箱を
確認しに行く
偵察隊の10匹くらいが出入りしている |
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5月20日
あんず畑、全面に冬に焼いた
モミガラ炭を散らす。クン炭のにおいでアブラムシが寄り付かないので、減農薬につながります
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| モミガラ炭を散らした上に今度は、カットしたワラを全面に散らす |
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