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日本一 信州あんずの里から
森の姫 家老のいろり話
つらつらと更新します
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食用の菊で甘酢にしますと
香りの良い、シャキシャキとした美味しい
酢の物が出来上がります |
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紫色の菊は「もってのほか」と言う名前の菊です。
皇室の家紋を食べるのはもってのほかだそうですが?おもしろいですね。 |
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フリーマーケットに参加しました
あんずの旗が目立ちます |
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秋、自宅前にお祭のみこしがやってきた
あんずの里の皆様、がんばってね
ワッショイ!ワッショイ! |
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お客様へ
平成19年11月、東京国際フォーラムへ出展の折り、大勢のバイヤーの方にお立ち寄り頂き、誠にありがとうございます。
当園の予想を上回るお客様の数でございまして、朝から一日中休む暇もなく対応させて頂きました。
今後とも一生懸命頑張りますので、よろしくお願い致します。
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11月 東京有楽町の国際フォーラム
食品展示会へ出展
品 目
森の姫(あんずシロップ漬)
完熟あんずジャム
あんずの種(杏仁酒用)
あんずの種入り味噌
あんずの種(焙煎した物・アーモンド味)
森の姫を食べた後の残り汁を利用したジュース
生あんず予約受注
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来年用の肥料作りの為に、田んぼより
稲ワラを畑へ持ち帰ります。トラック3台分
これの他、落ち葉などを500kg程度を
肥料に入れます |
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前年の完熟肥料を小屋より出しています
1トンくらい入れた物が粉になります |
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お正月3日より、畑仕事 モミガラを自動と手動で焼き
くん炭を作り、肥料とします |
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2月
自家製の肥料作り
稲ワラをベースに、落ち葉を大量に入れ発酵させています
このような事をしているのは残念ながら当園だけです |
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手造り作業ですが、これが一番あんず造りには
良いと考えております
いまは、天地返しをしている所です
空気を入れ発酵が進みやすくする様にします |
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美味しいあんずを作り出すため、いろいろな品種を接ぎ木して新しい品種を開発しようとしています。
こちらもつぎ木ですが、古くなった老木を若返らせる目的もあります |
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3月 きのこ菌
3月中に山林より生の原木を切り出し
きのこの菌をドリルで穴をあけた所に菌を植付けます
品種:
しいたけ・なめこ・しめじ・くりたけ
むきたけ・きくらげ |
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あんずの開花前に終わらせなければなりません。
近頃、体力もなくなり秋の山に入るのも大変になってきました。
森の熊さんも時々出没し危険になってきましたので、近くで人工的にキノコが取れるようにした |
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